2026年度採択支援実績あり

業務効率化を進めたい事業者様へ

受発注・請求業務を
まとめて効率化。

デジタル化・AI導入補助金2026を活用し、見積・受発注・在庫・請求を一元管理する登録ITツールの導入を支援します。

建設・不動産/飲食・小売の業務効率化に

書類・在庫・物流・請求を一元管理するシステムのイメージ
登録ITツール業務を一元管理
完全伴走申請から実績報告まで
無料診断対象可能性を個別確認

こんなお悩みはありませんか?

業務の限界と、導入の壁。

システム化したいと思っていても、日々の業務と資金面の不安が導入を止めていませんか。

煩雑な事務作業と導入負担を乗り越えるイメージ
01

見積・受発注・在庫・請求がバラバラ

紙やExcel、複数の管理表への転記が増え、請求漏れや在庫確認に時間がかかる。

02

一括支払いへの不安がある

効率化の必要性は感じているものの、導入時の資金負担や制度利用への不安がある。

業務効率化の「システム」と、資金不安を軽減する「補助金」。
この2つの壁を同時に突破する方法があります。

受発注システムの主な機能

全ての管理業務を、
ひとつのシステムに集約。

散らかった業務から解放され、経営の「今」が瞬時にわかる状態へ。

受発注システム一元管理データベース見積・受発注・在庫・請求・入金

書類業務を一元化

見積書・発注書・納品書・請求書を作成し、書類間の変換やPDF出力に対応。

経営状況を確認

売上高・入金状況・顧客別売上・未送付請求書をダッシュボードで確認。

請求・決済を効率化

適格請求書の作成、請求・入金状況の管理、カード決済用URLの発行に対応。

商品・在庫を管理

商品情報、在庫数、入出庫履歴を管理し、仕入れや販売状況を確認。

費用シミュレーション

補助金350万円が交付された場合の試算

制度利用後の費用イメージを、わかりやすく整理します。

初期支払い(税込)572万円
補助金350万円
実質負担額(税込)222万円
初期支払い572万円
実質負担222万円

572万円の初期支払いに対し、補助金350万円が交付された場合の試算です。補助金額・交付時期・最終負担額は審査結果や制度条件により異なります。

Digital Trust Partnersの支援

導入前から実績報告まで、完全伴走。

制度手続きとシステム導入を分けず、一気通貫で支援します。

01

申請支援(共同申請)

登録されたIT導入支援事業者と連携し、申請マイページ入力や必要書類の準備をサポート。

02

システム導入

交付決定後に契約・発注・支払いを行い、初期設定と操作説明を実施。

03

実績報告

領収書・振込明細などの証憑を確認し、事務局への実績報告を支援。

申請から補助金交付まで

交付決定後に、契約・発注・支払い。

  1. 1交付決定事務局から通知
  2. 2導入・支払い契約・導入・支払い
  3. 3実績報告証憑を確認して報告
  4. 4補助金交付交付額確定後に入金
重要:交付決定前に契約・発注・支払いを行うと、補助対象外となる場合があります。

契約日・発注日・支払日は、いずれも交付決定日以降である必要があります。手続きの時期をDigital Trust Partnersが確認・管理します。

選ばれる理由

業務効率化と制度活用を、ワンストップで。

支援内容一般的な
システム会社
一般的な
申請代行会社
Digital Trust
Partners
システムの専門知識×初期設定から運用まで
補助金ルールの確認・管理対象外リスクを事前確認
導入から実績報告の伴走×導入と報告を連携

無料診断

補助金対象の可能性を確認

まずは5つの質問に回答してください。診断結果に応じて、LINEで詳しい条件をご案内します。

  • 売上規模や事業状況を個別に確認
  • 見積・受発注・在庫・請求業務に課題がある
  • システム導入時の一括支払いが心配
LINE相談QRコードLINEでも無料相談スマートフォンはタップして追加
1. 年間売上のおおよその規模を教えてください
2. 法人または個人事業主として事業を行っていますか?
3. 見積・受発注・在庫・請求業務に課題がありますか?
4. システム導入時の一括支払いに不安がありますか?
5. 導入希望時期を教えてください

ご確認事項

本ページの費用表示は一例です。補助金の採択・交付および補助額を保証するものではありません。対象要件、審査結果、申請内容により補助額は異なります。交付決定前に契約・発注・支払いを行った経費は補助対象になりません。資金面のご相談については、事業状況に応じた選択肢をご案内する場合があります。ご利用には所定の確認・審査があります。

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